『FUCK and FUCK』最新号は、映画『世界でいちばん悲しいオーディション』特集

WACKとSWの企画によるZINE『FUCK and FUCK』の最新号発売が4月30日に決定、本日より期間限定で予約がスタートした。

同号では、今年1月に公開されロングランを記録した映画『世界でいちばん悲しいオーディション』を徹底特集。

監督・岩淵弘樹とプロデューサー・渡辺淳之介による対談をはじめ、2018年のWACK合宿オーディションに参加したモモコグミカンパニー、キャン・GP・マイカ、ペリ・ウブ、パン・ルナリーフィの座談会、同オーディションに合格した候補生たちによる同期座談会、バクシーシ山下やエリザベス宮地をはじめとしたカメラマン座談会が掲載される。

また、今年3月に開催されたばかりの「WACK合宿オーディション2019」の密着レポートも外林健太による写真とともに掲載予定。

『FUCK and FUCK』は、BiS、BiSH、GANG PARADE、EMPiREを手がけるWACK代表・渡辺淳之介の発案により、WACK所属グループを初期から追いかけているライター/編集者の西澤裕郎が立ち上げたSWが編集・発行を行い発行するZINE。

今回の「映画『世界でいちばん悲しいオーディション』とはなんだったのか? Ver.」は1週間限定の予約受付となっており、
前回に引き続きナンバリング入りの数量限定商品となっている。

『FUCK and FUCK』の販売はSWの通販サイトにて行われ、発送は4月30日以降順次行われる。

コアなWACKファンならず映画を鑑賞した人も忘れずに予約しておこう。


■商品情報
『FUCK and FUCK』映画「世界でいちばん悲しいオーディション」とはなんだったのか? Ver.
発売日 : 2019年4月30日(月)より順次発送
価格 : 1,500円(税別)
仕様 : A5サイズ、48ページ(予定)
※予定冊数に達し次第、受付終了
内容:
対談:監督・岩淵弘樹×プロデューサー・渡辺淳之介
WACKメンバー座談会:モモコグミカンパニー(BiSH)×キャン・GP・マイカ(GANG PARADE)×ペリ・ウブ(BiS)×パン・ルナリーフィ(BiS)
候補生座談会:月ノウサギ×ハルナ・バッ・チーン×ムロパナコ×トリアエズハナ×ミュークラブ×MAHO EMPiRE×MiKiNA EMPiRE
カメラマン座談会:バクシーシ山下×エリザベス宮地×西光祐輔×白鳥勇輝
POINT OF VIEW:「WACK合宿オーディション2019」レポート

購入方法:SW通販サイトより https://storywriter2.thebase.in/
※4月22日(月)24時までの限定受付

・WACK HP http://www.wack.jp/
・SW HP http://storywriter.co.jp/

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